患者さんとのつながりに魅力を感じた矯正治療

院長あいさつはじめから矯正治療に興味があったわけではありません。大学時代の勉強だけでは矯正のことがよく理解できず、もっと詳しく知りたいと思って大学院に進んだのが、矯正専門の歯科医師を目指すきっかけとなりました。

ほかの歯科治療と違って、矯正治療は患者さんと長く関わります。そのため、たとえばお子さんなら小学生から中学生、高校生へと成長する過程を見守ることができます。そんなほかの科目にはない患者さんとのつながりに魅力を感じました。

大学院を修了したあとは、岡山大学で教官助手を5年半勤めました。この時期に数多くの臨床に携われたことが、現在の歯科医師としての土台となっています。その後、一般開業医で1年間ほど勤務医として働き、平成17年に当院を開業しました。

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